鎌倉学館中等部(かまくらがっかんちゅうとうぶ)

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(ネタバレ・画バレ全開なので注意!)

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鎌倉学館中等部(かまくらがっかんちゅうとうぶ)

日本代表選手を擁する私立校の中等部

高等部と同じ敷地内に校舎を持つ、私立校の中等部。やや広めの土のグラウンドは、中等部と高等部が部活で共有しているようだ(3巻#19)中等部にはU-15日本代表選手の逢沢傑が在籍している。

中等部の校舎。生徒たちの多くが高等部へ進学するが、なかには成績不足で落第する者も。

 

基本戦略

傑、佐伯、国松とスタープレーヤーが活躍!!

中等部のサッカー部には、U-15日本代表選手として全国区の人気を誇る傑だけでなく、日本サッカー界の未来を担うスター候補がずらり。後に高校サッカー界を騒がす佐伯祐介、神奈川で5本の指に入るDFの国松広美をはじめ、FWの西島茂夫、DFの中塚公太らが顔を揃える。

ユニフォーム

得意の足で公太が前線へ!!

傑は紅白戦でもチームメイトを圧倒!!

 

傑亡き後は駆がFWに!!

不運な事故によって傑を失ったサッカー部を支えたのは、新キャプテンの佐伯と、兄の死を乗り越えた逢沢駆。FWとしての才能に目覚めた駆は、中学校生活最後の公式戦で2得点を挙げて有終の美を飾った。(第3巻#14)

ストライカーの嗅覚で空いたスペースに駆け込む!!

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